(1)難病当事者や関係者が相談できる窓口 (2)難病に関する情報や知識を社会に伝える啓発活動 (3)難病患者の就労機会増加に向けて、企業への啓発活動 (4)地域で開かれる福祉の催しへの参加 (5)その他、上記に関する活動に付随又は関連する取組み
病気で失われた声を取り戻すデバイス
未診断疾患 超稀少疾患など… 理解が得られにくい症状や疾病と生きる 仲間のための患者会
難病・難治性な疾患・慢性疾患 患者、障害がある方…治療をしながら生きる人、の暮らしを考え、働きやすい環境の整備に具体的に取り組みます。情報共有(セミナー・研修など)により理解醸成の取組・個別相談・多職種、地域、自治体等との連携・メディア等発信などに取り組んでいます。
この場に参加できない、遠く離れた仲間に簡単に”来てもらう”事ができる 遠隔操作ロボット、それが「OriHime」です。 「職場に置いて、家や遠い場所にいる社員に参加してもらえる」 「学校に置いて、通学できない生徒が授業を受けたりクラスメイトと交流できる」 「手で持ち運べて、旅行や買い物、イベント、式典に仲間を呼べる」 まるで本当にそこにその人がいるような経験を提供します。 OriHimeは、距離も障害も昨日までの常識も乗り越えるための分身ロボットです。